2009年01月10日

ロロルル育雛日記終了です

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左から三号、一号、二号

フェザーが生え揃わなくて心配していた件、どうやら杞憂だったみたいです。ご覧の通り綺麗なお腹になりました

特にヒナのために保温(加温)していなかったので、多分そのためフェザーより先に保温用のダウンを先に密生させていたのではないかと思われます

今回も挿餌の時間がとれずにパパママに育雛を任せっきりだったのですが、二号と三号は人の顔を見ると「出してー」「遊んでー」とまとわりつく子に育ってくれました。二号なんて手の中でまったりしたまま寝ちゃうほど…。一号も指乗りはしてくれるのですが、ちょっとドライです

ルルママが群れから追い出す仕草を見せ始めたので、そろそろチビだけ別居生活になります。新しい温室とケージも用意してあるのですが、温室前に居座っている邪魔なTVをなんとかしないと…。KV-25DA55ってソニーの地デジもないブラウン管の25インチですが、どなたか要りませんかー? 引き取り手がないようでしたら、テレビ全く見ない人なんで廃品回収に出しちゃいます…

ということで、今回のロロルル育雛日記はこの記事をもって終了とさせていただきます。パパママと別居して落ち着いた頃に一号と三号の新しい飼い主さんを探す予定でおります(二号は体重の上下があるので今のところ残留予定です)。その際は改めて募集記事をアップしますので、気になる子がいましたらチェックしておいてくださいまし

2008年12月25日

12/25のヒナたち (ロロルル育雛日記)

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奥左からルルママ、三号、手前左からロロパパ、二号

ケージを開けると入り口でチビたちを呼ぶロロパパです。一号はまだ一番上の止まり木にいて降りてきていません。中々出てこない一号にしびれを切らして二羽だけつれて飛んでいったロロパパ…(いいのか?)

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上から一号、二号

一号もみんなの声に気がついて、ちゃんと出てきました

やはりというか、体重が絞られてきていますね。昨日の測定ができなかったのが残念です

昼 一号 54g(50日目) 二号 49g(49日目) 三号 55g(48日目)

2008年12月24日

12/24のヒナたち (ロロルル育雛日記)

チビたち、飛ぶのが楽しくて仕方なくなってきたようで、パパの先導に付いて歩くだけでなく、行ってみたいところへ飛んで行ってしまうので危なくて目が離せません。一応、部屋の中から危険なものは追い出してはあるのですが…

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左から二号、一号、三号、ロロパパ

ここはオカメインコとソデジロインコが入っている大温室の上です。チビたちのケージの対面にあるので、いつも下から見上げている場所です

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パパについてエアコンの上にも来てみました

左から三号、二号、ロロパパ、一号

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左からロロパパ、一号、三号、二号、ルルママ

新温室(設置準備中で横のガラスが入っていません)の上にも探検に来ました。邪魔なTVを処分したらチビたちだけこちらに引っ越してくる予定です

ところで、この新温室(といっても中古の旧モデルですが)には育成灯が最初から組み込まれています。中に出っ張っていないし外からON/OFFできるので便利そうです

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左から二号、三号、一号
ここへは自分たちの意思で飛んできました

と、好きに遊ばせていて、ふと気づいたら体重を量るのをすっかり忘れていました。ちょうど飛び始めて体重が絞られてくるところなので、大チョンボです…

2008年12月23日

12/23のヒナたち (ロロルル育雛日記)

かなり自在に飛び回るようになってきたチビたちです
今日はルルママも一緒です(いつもはケージから出てこないんです)

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左からルルママ、ロロパパ、二号、三号、一号

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左から二号、ルルママ、ロロパパ、三号、一号(飛んでます)

昼 一号 55g(48日目) 二号 52g(47日目) 三号 60g(46日目)

2008年12月22日

12/22のヒナたち (ロロルル育雛日記)

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左から一号、ロロパパ、二号、三号

今日は部屋の対角線上にいた管理人の手の上から、この位置まで全員が真っ直ぐに飛んできました(もちろんロロパパの呼び声に応じて)

ある程度、目指すところに飛べるようになって落下の危険がなくなってきたので、要所要所に置いてあった床の緩衝材は撤去することにしました

体重がほぼ安定してきています。多分、このあたりで落ち着くものと思われます

昼 一号 57g(47日目) 二号 51g(46日目) 三号 60g(45日目)

ヒナたちの呼び名 (ロロルル育雛日記番外)

幼名をつけてしまうと、新しい飼い主さんがそれに縛られてしまいそう(実際にこれまで皆さん幼名のまま呼んでいただいてます)なので、今回のチビたちには幼名をつけないでいるのですが…、

実はこっそり呼んでいる名前があるのです(^^;;;;

一号:ララ
二号:リリ(リー)
三号:レレ

はい、パパママがロロとルルなんで、残りの「ら行」だったりします
相変わらずセンスのない管理人です(><)

2008年12月21日

12/21のヒナたち (ロロルル育雛日記)

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左から二号、一号、三号

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左から二号、一号、ロロパパ、三号

今日は下のテーブルからここまで、自力で飛んできたチビたちです。とは言っても、一度管理人の頭の上でロロパパが呼んだので、みんな管理人の頭の上に着地して、仕切り直してここまで来たのですが…

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ロロパパと一緒にペレット(Dr.Mac's)を食べる二号
奥でペレット(ZuPreem)食べてるのは一号

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そして三号はみんなと離れたところで一人黙々とペレット(Roudybush)を食べていました

昼 一号 57g(46日目) 二号 50g(45日目) 三号 60g(44日目)

2008年12月20日

12/20のヒナたち 巣皿撤去 (ロロルル育雛日記)

巣皿にいてもフチに止まっていたり、止まり木にいることが多くなったので、試しに巣皿を撤去してみました

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左からロロパパ、三号、ルルママ、一号、二号

何事もなかったかのように止まり木に止まっています

朝 一号 58g(45日目) 二号 51g(44日目) 三号 61g(43日目)

さて、これから四台目のガラス温室を引き取りに行ってきます
TV捨てないと場所がないなぁ…
ブラウン管の25インチTV(4:3画面で地デジなし)欲しいかたなんています?

2008年12月19日

12/19のヒナたち (ロロルル育雛日記)

昨晩から横浜出張で帰宅が深夜になると書いたのですが、状況が変わって昼間は世田谷の砧公園でカラスと遊んで(仕事?)早めに帰ることができました。とは言っても20時を回ってからの帰宅ですので、パッパと体重を量れただけですが…

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左から一号、三号、二号

夜 一号 58g(44日目) 二号 51g(43日目) 三号 59g(42日目)

2008年12月18日

12/18のヒナ尻 (ロロルル育雛日記)

昨日の記事の続きです

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手前左三号、右二号、奥一号

下腹部から下尾筒にかけてはダウンでない色が出てきています
踵の上、向う脛の辺りもフェザーですね

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左から一号、二号、三号

自分たちでここまで上がったのではなく、管理人が高いところへ連れてきています。鳥瞰で物を見るのは初めてなので、興味津々、下界を見回してます

朝 一号 61g(43日目) 二号 52g(42日目) 三号 59g(41日目)

2008年12月17日

12/17のヒナたち (ロロルル育雛日記)

実は少し気になることがあります

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左から二号、三号、一号

この日齢であれば、お腹がダウンだけでなくフェザーも生えてきていてよいはずです。首周りや肩口はパパかママに抜かれているようなので、フェザーが見えなくてもそれほど心配はしていないのですが、お腹周りは抜かれていないと思うんですよね…

ブリーダータイプのペレットではないのでタンパク質が足りていないのかしら…?

朝 一号 59g(42日目) 二号 51g(41日目) 三号 60g(40日目)
昼 一号 60g(42日目) 二号 55g(41日目) 三号 64g(40日目)

2008年12月16日

12/16のヒナたち (ロロルル育雛日記)

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左から一号、二号(体重測定中)、三号。ロロパパ、上で飛んでます

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おうちに戻った(左から)三号、二号、一号、ルルママ手前でチビ防衛中

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その見張り中のルルママのアップ♪

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ペレットの粉を落として食べやすくしていたら、待ちきれないパパママが飛んできました。ロロパパ笊の中に入って食べてます

朝 一号 57g(41日目) 二号 51g(40日目) 三号 60g(39日目)

2008年12月15日

12/15のヒナたち パパひどいよ(ロロルル育雛日記)

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体重測定の順番待ち中の一号のところへ飛んできたロロパパ
一号の背中に着地、爪立ってます(><)
でも、一号全然嫌がってないんですよね

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体重測定順番待ち中の二号
バイオレット因子を持っていないせいか、クチバシの色抜けが一番早いです

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三号、この時期のほんのり湯上り色の顔色、好きです

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おまけで、またまた三号の尾羽

朝 一号 56g(40日目) 二号 50g(39日目) 三号 60g(38日目)

2008年12月14日

12/14のヒナたち (ロロルル育雛日記)

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手前から三号、二号、一号

そろそろ行きたいところに向かって飛び立とうとするので、片手でカメラを構えているのが怖くなってきました。実際、この後で三号が管理人の胸に飛びついてきましたし…

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三号の尾羽。グリーン系のコザクラらしい模様になってきました。ブルー系の場合は顔の色と同じように赤が抜けた色合いになります

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ちょっと暗いですが、ケージに戻った後の三羽それぞれの様子

一号は奥で羽繕いをしています
二号はいっちょ前に止まり木に止まっています
三号はルルママに寄り添っておネム寸前です

昼 一号 57g(39日目) 二号 51g(38日目) 三号 64g(37日目)

2008年12月13日

12/13のヒナたち (ロロルル育雛日記)

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待っててスタンド左下二号、左上一号、右三号

一号と二号はパパママに抜かれたそ嚢周りに筆毛が出てきていますね

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左から一号、二号、三号

ルルママのところに行きたいけど届きません
一号大股開き〜〜!

今日は三号が元気で全部ブレブレです(ToT)

昼 一号 59g(38日目) 二号 52g(37日目) 三号 61g(36日目)

2008年12月12日

12/12のヒナたち 品種考察 (ロロルル育雛日記)

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本日の待っててスタンドは、上から三号、二号、一号
パパママの行く先を目で追っています

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見た目に近い尾羽の写真が撮れました
左から二号、三号、一号

一号と三号は間違いなくバイオレット因子を持っています。ロロパパはダーク因子を一本持っているにも関わらずバイオレットが発現していないのでバイオレットは持っていません。ということでルルママがバイオレットを持っていたことになります

ルルママがDFバイオレットだった場合、チビは必ずSFバイオレットになりますが、二号はバイオレットがないようなのでルルママがSFバイオレットだったことが判ります

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一号はピーチフェイスにならず、パパがsp.ダッチブルー、ママがsp.ホワイトフェイスであることからシーグリーン。バイオレットがきれいに発現しているのでダーク因子一本。ということからシーグリーンコバルトSFバイオレットではないかと思われます。男の子であればsp.オーストラリアンシナモンの可能性があります

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二号は雨覆の色が一号と同じでバイオレットが発現していないのでシーグリーンコバルトだと推測されます。こちらも一号同様、男の子であればsp.オーストラリアンシナモンの可能性があります

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三号はピーチフェイスであることからグリーン系、バイオレットがきれいに発現しているのでダーク因子が一本、ということでダークグリーンSFバイオレットだと思われます。スプリットは男の子の場合、なし、sp.オーストラリアンシナモン、sp.ダッチブルー、sp.ホワイトフェイス、sp.オーストラリアンシナモン+sp.ダッチブルー、sp.オーストラリアンシナモン+sp.ホワイトフェイスの六通りのどれか、女の子の場合はスプリットなし、sp.ダッチブルー、sp.ホワイトフェイスの三通りのどれかになります

早朝 一号 56g(37日目) 二号 50g(36日目) 三号 59g(35日目)
午後 一号 61g(37日目) 二号 57g(36日目) 三号 66g(35日目)

2008年12月11日

12/11のヒナたち動画2点 (ロロルル育雛日記)

朝一番の食餌風景を動画で撮ってみました
まだ暗いうちなので画面も暗くてすみません
下の画像をクリックすると別窓で再生が始まります(要クイックタイム)
パパご飯動画
もうそろそろ巣立ちが近いのに、まだまだパパご飯が欲しいヒナたちです
最初はルルママも欲しがったのですが、ヒナたちに譲ってのんびり羽繕いしてました

こちらは午後の体重測定の後、お家に帰るチビたちです
ヨチヨチお帰り
一号、三号、二号の順で帰っていきます
羽根の使い方も上手になってきて、初飛行も近そうです

早朝 一号 58g(36日目) 二号 51g(35日目) 三号 60g(34日目)
午後 一号 61g(36日目) 二号 53g(35日目) 三号 63g(34日目)

2008年12月10日

12/10のヒナたち (管理人体調不良で体重データのみ)

管理人、昨晩の夜勤中からどうにも調子が悪く、始発で帰宅するもベッドの中で唸っておりました。夕方にはなんとか復調して出勤しましたが、写真を撮る元気まではなく…

午後 一号 61g(35日目) 二号 52g(34日目) 三号 64g(33日目)

2008年12月09日

12/9のヒナたち (ロロルル育雛日記)

三羽とも、体重測定&撮影でケージから取り出すと、ケージのほう、つまりパパママのいるほうに首を精一杯伸ばして、そちらへ行こうとします

まだ風切羽根が伸びきっていないので飛ぶまではいきませんが、一号はケージの入り口から巣皿まで羽ばたきながら歩いて戻るようになりました(20cmくらいだけどけっこう障害物あり。三羽とも入り口から自分で戻れます)

今日はケージの外でヒナたちを手に載せていたら、ロロパパがケージの入り口で「こっちお出で」鳴きを始めました。ケージの中からはルルママも呼んでいます。まだ飛べないので5cmくらい、首を伸ばせばギリギリ移動できるところまで連れていきます。チビたちは首を伸ばして入り口にクチバシをかけて前進しようとしますが、ロロパパが頭を突付いてそれを拒みます。「そうじゃなくて飛んでみろ」ってことなのでしょうか。いよいよ巣立ち訓練の時期が近づいてきているようです

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ヒナたちの「ご飯ちょうだい」攻勢に、ケージにへばりついて上から給餌するロロパパ。ロロは卵の頃から小さくて、現在も実質体重50g弱と我が家では超小柄な体格です。自分より重い子たち三羽に餌をねだられると、どこまでも押されていってしまうための自衛策のようです。ルルママ知らん顔です(><)

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二号が餌入れのペレット(TOPオーガニックペレット)をくわえています。まだ大人のようにボリボリ食べるまではいきませんが、少しずつ粉にして食べているような雰囲気です

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本日の集合写真は、左から二号、ルルママ、一号、三号

早朝 一号 56g(34日目) 二号 48g(33日目) 三号 57g(32日目)
午後 一号 60g(34日目) 二号 53g(33日目) 三号 62g(32日目)

2008年12月08日

12/8のヒナたち (ロロルル育雛日記)

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手の平に乗せても、一番前の人差し指に止まりたがるようになってきたので、「待っててスタンド」を使い始めることにしました
上から一号、二号、三号
三号、降りちゃって走り回るので怖いです(テーブルから落ちる前に捕獲)

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左から一号、三号、二号。皿巣のフチでおネム寸前です
右は小松菜爆食中のロロパパの影

昼 一号 57g(33日目) 二号 52g(32日目) 三号 63g(31日目)

2008年12月07日

12/7のヒナたち 個別写真あり (ルルロロ育雛日記)

出張で27時間ぶりに見たチビたち、尾羽が伸びただけで急にトリっぽさに拍車がかかってきたように感じられます

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手前二号、奥左三号、奥右一号

三号がピーチフェイスになってきましたので、ダークグリーンSFバイオレットで間違いないと思われます。男の子ならスプリットなし、sp.ダッチブルー、sp.ホワイトフェイス、sp.オーストラリアンシナモン、sp.ダッチブルーとsp.オーストラリアンシナモン両方、sp.ホワイトフェイスとsp.オーストラリアンシナモン両方、の見えない因子が六通り考えられます

ヒナのときのダークグリーンバイオレットは、ロロパパの兄ヒスイで見ていたはずなのですが、特徴を掴みきれていなかったみたいです

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右三号、下二号
落ちている藁屑やフンなどに興味を持って突付くようになったので、巣皿にペレット(ZuPreemナチュラルのオカメ用)を置いてみたら、ご覧の通り。まだ割って食べるところまではいきませんが、口の中で転がして遊んで(?)ます

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一号

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二号

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三号

夜 一号 59g(32日目) 二号 53g(31日目) 三号 60g(30日目)

2008年12月06日

12/6のヒナたち (未・体重データのみ)

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一号(左)と二号(右)の尾羽です

写真だとあまり違いが判りませんが、肉眼だとはっきり違います
一号がDFバイオレット、二号がSFバイオレットなのか、一号がSFバイオレット、二号がバイオレットなしなのか、現時点では管理人判断できていません。ちなみに三号は一号の尾羽に近い色です

昼 一号 56g(31日目) 二号 49g(30日目) 三号 58g(29日目)
午後 一号 60g(31日目) 二号 53g(30日目) 三号 63g(29日目)

2008年12月05日

12/5のヒナたち (未・体重データのみ)

記事は後ほど

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一号

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二号
一号より明るく写っていますが、実際には一号もこちらの色に近いです

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三号

早朝 一号 55g(30日目) 二号 48g(29日目) 三号 57g(28日目)

2008年12月04日

12/4のヒナたち (未・体重データのみ)



朝 一号 54g(29日目) 二号 47g(28日目) 三号 54g(27日目)
夜 一号 58g(29日目) 二号 52g(28日目) 三号 61g(27日目)
三号が初の60g超えしてます

2008年12月03日

12/3のヒナたち (未・体重データのみ)

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昼 一号 56g(28日目) 二号 49g(27日目) 三号 57g(26日目)